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ダイヤの輝きにこだわったら、自社カットへ到達!

ラビィングハートダイヤモンド

一般的にダイヤモンドのグレードは、国際的なグレーディング基準である4Cに基づいて評価されています。しかし、実際は4C以外にもダイヤモンドの輝きに影響する事実があります。ケイ・ウノでは、更に厳しい独自の基準を設けて、独自の光学3D解析を行い、プロのバイヤーがひとつひとつルーペで石の内部まで細かな検査を行っています。 「ラビィングハート」には、鑑定書以外にもカッターによる輝きを証明する「カッティングレポート」が付きます。

「ダイヤモンドの4C」詳細はこちら ››
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プレミアムラビィングハートダイヤモンド

究極の輝きを得るためケイ・ウノでは、自社で輝きの研究開発を行い、ダイヤ原石をカットするに至りました。そして長年の歳月を経て、ついに「プレミアムラビィングハート」の開発に成功しました。日本国内で直接カット(研磨)まで行う企業はほとんどありません。独自の光学3D解析によって開発されたプロポーション、輝きを最も重視した素材、一面一面の角度まで正確にカットする高度なカッティング技術がケイ・ウノにはあります。更にこの「プレミアムラビィングハート」の全てには、カッターの署名がつき、細かなカットの詳細も明らかになる「カッティングレポート」が付きます。

絆を強める「デュエットダイヤモンド」

デュエットダイヤモンドは、数億年の歳月によって育まれた原石と、ケイ・ウノ東京工房の卓越した技術の奇跡の出会いから誕生しました。
1つの原石から誕生した2つのダイヤモンドは、お互いに持ち合うことで、ダイヤモンドのような堅い絆を感じることができるでしょう。

数ある原石の中から、「デュエットダイヤモンド」をカットすることのできるものを、厳選します。それを、3D解析により、綿密にプロポーションを計算します。そのデータに基づき、ケイ・ウノ東京工房の、ダイヤモンドカッターがカット(研磨)していきます。

ブライダルリングに…

女性はエンゲージリングに、男性は秘密のメッセージのようにマリッジリングの内側に。

親子の絆として…

お子様の誕生を祝うベビーリングにセットしてみては。ふたつのダイヤモンドが、二人の絆を一層深めてくれることでしょう。

キンバリープロセス~紛争地域のダイヤは扱いません~

キンバリープロセスとは、紛争地域のダイヤモンドは扱わない(輸入しない)という国際的な協定です。この協定では、輸入するダイヤモンド原石に、識別番号の付いた政府認証の証明書を添付することを義務付けられています。この証明書では、ダイヤモンドが紛争地域と関係のない地域から輸入されていることを示しています。
参加国間のみでダイヤモンドの輸出入が可能になり、証明書が添付されていないダイヤモンドの積荷は搬出入が許可されません。キンバリープロセスに日本も参加しており、私達ケイ・ウノもこれに則っています。

責任の証「カッティングレポート」

「ラビィングハート」「プレミアムラビィングハート」「デュエットダイヤモンド」には、鑑定書の他に「カッティングレポート」をお付けしています。
カッティングレポートには、光学3D解析により得られた数値やカッター、バイヤーの署名などがあり、ケイ・ウノが自信を持ってお勧めする輝きの証になります。

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