ケイウノは「紛争ダイヤモンド」を
取り扱いません

ケイウノは国連にて国際目標として提唱されている「SDGs」の考えに賛同し、サスティナブルなモノづくりへの取り組みを行っています。
紛争の資金源となることが問題視されている「紛争ダイヤモンド」についても、2003年に「原産地証明書(キンバリー・プロセス証明書)」の添付を義務付ける国際的な取り組みが始まりましたが、ケイウノは全てこの証明書が付いたもののみを仕入れています。また、「トレーサビリティ(追跡可能性)」のある会社としか取引しておらず、そのダイヤモンドが紛争鉱物ではないこと(コンフリクト・フリー)が納品書に記載されているもののみを取り扱っています。

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